五色の色眼鏡

色眼鏡で前がみえない…。 独断と偏見にみちたアニメの感想です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

『SDガンダム三国伝 BraveBattleWarriors』第二十五話「さらば!孫策」感想

今日、四本目の感想です。さすがにもう、今日あったことをここで書こうにも、書くことがない。さっさとアニメの感想を書け、ということですかね。四本目は、『SDガンダム三国伝』の感想ですよ。今日もちゃんと感想を書きますよ。放送に追いつける気配は全然ないのですけど・・・。まぁ、気長にこつこつ書いていくことにしますけどね。ではでは、第25話の感想、いってみましょう。

今回は、おもしろかったです。

袁術の居城寿春を攻める孫策軍は、ついに裏門から侵入に成功する。しかし、彼らの前に立ちふさがったのは呂布だった。呂布の一撃で孫策軍はずたずたに。孫策は、彼自身が呂布を引きつけている間に、周瑜が軍を立て直すように命令するのだった。強敵呂布に立ち向かう孫策。圧倒的な力をもつ呂布に押される孫策、そんな孫策をみて孫権が立ち向かおうとするのだが・・・、という話。

孫策が呂布に殺される話でした。孫権をかばって受けた傷がもとで孫策が死んでしまったらどうしよう、なんて思ったりしましたが、そうならなくて安心。しっかりカッコよく全力でぶつかって、呂布に倒されましたね。カッコいい死にざまでしたよ。孫権も、孫策が呂布に殺されたところを見て、震えながらですが、呂布と戦おうとしてましたしね。これで孫権も変わるかな、って感じもしました。まぁ、彼しか跡を継ぐものはいないので、変わらざるを得ないですけどね。

それにしても、孫権をかばって孫策が傷を受けた時は、あせったよ。これで孫策が死んでしまったら、孫権はすごい重みを背負ってしまうわけだし、孫権のせいで、ということにもなってしまうしね。しかし、ちゃんと孫策は、父から受け継いだ技を使って、全力で呂布に当たっていったので、ほんとよかったです。でも、あの場面の見せ方はカッコよかったなぁ。一瞬、孫策が呂布を翻弄しているところもうまかったし、勝敗の行方を煙で隠すところなんかもとてもよかった。それにしても、孫策は敗れはしても、呂布の仮面を壊すとは、なかなかやりますね。呂布の本当の顔がちらっと見えたのも、なんかラッキーな感じがしましたよ。

今回、孫策軍中心の話でしたけど、曹操や劉備たちの様子がちらちら入るのは、とてもよかった。かれらが、孫策の死には間に合いませんでしたけど、ドラマとしてはいいタイミングで到着しているしね。なにより、袁術打倒という動きが、孫策軍だけでなく曹操軍や劉備たちの動きでもある、ということが見せられていることがよかったですね。あと、張繍と賈詡、二人の動きが・・・(笑)。泥船に乗ることを忌み嫌う賈詡の様子がとてもおもしろかった。かれらは、こうやって裏切りに裏切りを重ねていくのでしょうかね?

孫策が跡を継ぐ孫権のために残した言葉は、人々を癒す月となれ、ということでした。孫権はこの孫策の死を受けて、どう変わっていくのでしょうかね。でも、まだ目の前には、袁術という敵が残っているか。次回は、曹操や劉備たちも加わって、どう袁術を倒すのかを期待しています。ということで、次回も楽しみにしてますよ。

Justice・伝説を刻め!Justice・伝説を刻め!
(2010/10/27)
関羽ガンダム(安元洋貴),張飛ガンダム(加藤将之),曹操ガンダム(乃村健次),孫権ガンダム(島■信長)】/Ko-saku ブレイブバトルウォーリアーズ【劉備ガンダム(梶裕貴)関羽ガンダム(安元洋貴),張飛ガンダム(加藤将之),曹操ガンダム(乃村健次),孫権ガンダム(島■信長)】 ブレイブバトルウォーリアーズ【劉備ガンダム(梶裕貴)

商品詳細を見る

スポンサーサイト

PageTop

『SDガンダム三国伝 BraveBattleWarriors』第二十四話「小覇王の挑戦」感想

今日もまた雨。最近、雨の日が多いなぁ・・・。で、いつもの月曜、仕事も忙しくて・・・。っていうか、今日はちょっと自分が頑張りすぎた感じもあるんですけどね。結局、家に着いたのは、8時すぎですよ。こんな時間では、30分番組の感想なんて書いていられない。ということで、今日は『SDガンダム三国伝』の感想です。いつもとは順番かわってしまうけど、いいか。この番組の場合、放送に追いつくことも大事ですしね。では、その『SDガンダム三国伝』第23話の感想です。

今回は、なかなかおもしろかったです。

袁術の居城寿春にはじめに到着した孫策軍。孫策は周瑜の提案した策を実行に移す。それは、兵力を鑑み、本陣をおとりとし、裏門から孫策自らが突入するというものであった。しかし、袁術軍の賈詡にその策を見破られてしまう。窮地に陥った孫策。そのなかで孫策は、袁術軍最強の武将で、父のかたきである紀霊を引きずり出すことに成功する・・・、という話。

袁術軍との戦闘のなかで、孫策の活躍を魅せる話でした。次回のことを考えると、あぁ・・・。周瑜の作戦が失敗に終わっても、ただでは帰らない、ということまで考えて事にあたる孫策はかっこよかったです。きっちり父のかたきである紀霊を打ち取ることに成功しましたしね。ちょっと因縁のある紀霊との戦闘はあっさりと決着が着きすぎだった気もしますけど。でも、虎錠刀ではなく、紀霊の刀でとどめを刺すところはよかったです。紀霊が最後に、これまで従ってきた袁術をも裏切るようなことを口走ったのともマッチしていた感じがしましたしね。

ただ、周瑜の作戦、今回も詰めが甘い感じが・・・。失敗したときの対策もしっかり練っておくのが軍師の役割だと思うけど・・・。というか、今回の作戦、孫策だけを別働隊として行かせたのが失敗だったような・・・。太史慈でも、だれかもう一人くらいつけておけばよかったのに・・・。それにしても、今回の作戦、袁術軍の賈詡にあまりにもあっさり見破られたのはなぁ・・・。本陣をおとりにし、別働隊が・・・って、ありがちな策という感じですからね。賈詡というキャラクターは、今回の描写でなんとなくわかったような感じになりましたけどね。観察眼が鋭く、飄々としているけど腹黒い、って感じなのかな、と。

さて、次回は、ついに孫策が死ぬ話のようですね。彼、もう一人の父のかたきである呂布倒されることになるのかな?彼がどういう死にざまを見せるのでしょう?そして、その死を孫権は、どう感じるのでしょう?とにかく、次回も楽しみにしてますよ。

Justice・伝説を刻め!Justice・伝説を刻め!
(2010/10/27)
関羽ガンダム(安元洋貴),張飛ガンダム(加藤将之),曹操ガンダム(乃村健次),孫権ガンダム(島■信長)】/Ko-saku ブレイブバトルウォーリアーズ【劉備ガンダム(梶裕貴)関羽ガンダム(安元洋貴),張飛ガンダム(加藤将之),曹操ガンダム(乃村健次),孫権ガンダム(島■信長)】 ブレイブバトルウォーリアーズ【劉備ガンダム(梶裕貴)

商品詳細を見る

PageTop

『SDガンダム三国伝 BraveBattleWarriors』第二十三話「天と地」感想

今日は感想書きますよ。明日も、仕事だけどね・・・。大丈夫かな、という気もしないでもないけどね・・・。でも、書きますよ。だって、この『SDガンダム三国伝』、どんどん感想書いていかないと、一向に放送においつくことできないし・・・。最低、週に二話くらいは進めたいところです。ということで、第23話の感想、早速いってみましょう。

今回は、まぁまぁおもしろかったです。

曹操の治める許昌を離れた劉備たち。彼らが向かったのは、袁術の兄、袁紹のもとだった。袁紹に会い、弟袁術の横暴を止めるよう訴える劉備。しかし、袁紹は、天下を統一することこそ大事で、そこに兄も弟もないと、劉備の訴えを一蹴するのだった。袁紹に曹操と同じようなことを突きつけられた劉備。落ち込みながら袁紹のもとを去る彼の元に、孔明が通りかかる・・・、という話。

今の袁紹の状況を描く話なのかな、と思っていたけど、敵は袁術と狙いを定めて、各軍が動き出す話でした。袁紹の考えていること、そして、劉備たちだけでなく、曹操軍や孫一族が袁術へと、これまで別々に描かれた話が、袁術という一つに集約されていくような感じはおもしろかったです。でももう少し、曹操や孫一族の動きというのも、今回、最後の場面だけでなく、ちょこちょこと挟んでほしかったなぁ。そして、今回、戦闘シーンはなかったのも・・・。まぁ、次回以降のためのタメという意味でなかったのかもしれませんけどね。

劉備が袁術の横暴を訴えるために会った袁紹。劉備がどうやって会おう、と思案していたわりには、あまりにもあっさりと・・・。で、劉備は、袁紹に曹操に言われたことと同じようなことを言われてしまいました。それだけ、曹操のような考え方がこの世界では一般的であり、それと同時に袁紹がただのバカではない、ということなのかな。にしても、袁紹、意外と器量があるのね。ちゃんと劉備の言うことも聞いているし、言うことはちゃんと言っているし。もっと劉備のことなんて相手にしないのかと思っていたけど。で、袁術に対して、静観を決め込んでいる袁紹の考えていること、それは漁夫の利でしたね。もっと悪だくみをしているのかと思っていたけど、そうでもなかった感じです。漁夫の利を狙うのも戦略の一つだろうし。袁紹、もっと悪人っぽい感じなのかと思っていたけど、いたってまともでビックリしましたよ。

袁紹に痛いところを指摘され、落ち込む劉備のもとに、孔明が現れました。背負っているもの、か・・・。回想シーンで出てきた人たち、結構、劉備が背負おうとして、守り切れなかったもの、という感じもしましたけど・・・。まぁ、それだけ劉備を頼りにし、劉備に願った人たちがいた、ということですかね。その人たちの思いを無下にできるような劉備ではない、ということで立ち上がりましたよ、彼。って、三人だけで袁術軍と戦おうとしているのかよ・・・。思いに任せて、というのも大事なことかもしれないけど、冷静になって戦略を練るってことも大事だと思うよ。まぁ、ちょうどそのころ曹操軍も、孫一族も決起しているみたいで、ちょうどよかったですけど・・・。でも、劉備のこの行動、所詮偶然の産物だよね。

一斉に袁術へと軍を進めることになった、曹操と孫一族。次回から、この袁術打倒の戦いが始まるのかな?劉備たち三人よりも、曹操や孫策たちの動きの方が気になるんですけど・・・。とにかく、どんな戦いで、どんな展開が待っているのか、期待しています。ということで、次回は、楽しみにしてますよ。

Justice・伝説を刻め!Justice・伝説を刻め!
(2010/10/27)
関羽ガンダム(安元洋貴),張飛ガンダム(加藤将之),曹操ガンダム(乃村健次),孫権ガンダム(島■信長)】/Ko-saku ブレイブバトルウォーリアーズ【劉備ガンダム(梶裕貴)関羽ガンダム(安元洋貴),張飛ガンダム(加藤将之),曹操ガンダム(乃村健次),孫権ガンダム(島■信長)】 ブレイブバトルウォーリアーズ【劉備ガンダム(梶裕貴)

商品詳細を見る

PageTop

『SDガンダム三国伝 BravaBattleWarriors』第二十二話「裏切りの城」感想

明日は祝日で休み、ということで、今日はもう一つ感想いきますよ。『SDガンダム三国伝』の感想です。そういえば、もう11月ですねぇ。でも、この作品、まだまだ放送に追いつけない・・・。10月のうちにはなんとか追いつきたい、と思っていたけど、全然です。いつまでかかるのやら・・・。ともかく、感想いきましょう。では、第22話の感想です。

今回は、なかなかおもしろかったです。

曹操と、今彼のもとにいる劉備は、張繍に彼の城へと招待される。今は曹操の味方であるはずの張繍。だが、彼は部下の賈詡とともに、曹操・劉備ともに殺そうとしていたのだった。袁術につき、釣り天井で殺そうとする張繍。それから二人を守ったのは、曹操の部下の典韋だった。気づいた関羽たちによって命をとりとめた二人。だが、典韋は命を落としてしまう。そのことに悲しむ劉備だったが、曹操は・・・、という話。

命を賭して曹操と劉備を守った典韋。彼の死を通して、曹操と劉備、二人の考え方の違いを明確にした話ですね。典韋の死を役目に殉じて光栄だったとし、袁術を討つことを考える曹操と、死んだ典韋を弔おうとする劉備。一見すると、自分の代わりに死んでいった典韋を大事する劉備のほうが正しいように思いますけど、曹操が典韋の死を意義のあるものにしたいという思いがあるなら、どちらにも理はある感じはしますね。曹操が言ったように、死を弔おうとする劉備の行為は自己満足であるのはたしかだし、かといって死んだ部下をそのままにして行こうとする曹操も薄情すぎる・・・。死んだ者に対してどういう態度をとるべきなのかは、難しいものなのかもしれない。結局は、曹操と劉備、二人の心の中でこの典韋の死をどうとらえていくのか、活かしていくのか、というのが大事なのかもしれないですね。

さてさて今回、張繍と賈詡という二人の新キャラが登場しました。EDでちらっとうつるのが、この二人だったのね。でも、今回は彼らが戦う、ということはなかったので、実際のところ、彼らに魅力があるのかどうなのかは、わからない感じでした。まぁ、受けた印象としては、裏表をうまく使おうとする、うまく世渡りをしようとする二人、という感じですかね。考えると、これまでこの作品、まっすぐなキャラクターが多いという印象あるので、そういう意味ではかれらは新鮮な感じもします。それにしても、彼らの城、釣り天井に、隠し扉と、なんか忍者屋敷みたいだったなぁ。

前回から目立って登場していた典韋。その理由は、今回のこの死のためだったのね。曹操の偉大さを語りながらも、それを拒んだ劉備を蔑むことをしない、そんなできたキャラだったのに、残念だなぁ。でも、命を賭して主君である曹操を守った彼、その死にざまはかっこよかったですよ。しかし、意外とあっけなく死んでしまったなぁなんて思いもありました。ですが、その後の劉備と曹操のやりとりがよかったことを考えると、この作品としても彼は必要なキャラだったと思いましたよ。

許昌に戻った劉備たちは、連れてきた民とも別れ、また旅に出ることになりました。さっきまで典韋のことを悲しんでいたのに、もう普通な感じになっている劉備に違和感を感じたり・・・。まぁ、いつまでも引きずっていても仕方がないのでしょうけれど。さて、劉備たちの新たな旅はどんなことが待っているのでしょうか。次回は、袁紹が登場するようですけど、彼は今何をしているんでしょう。とにかく、次回も、楽しみにしてますよ。

Justice・伝説を刻め!Justice・伝説を刻め!
(2010/10/27)
関羽ガンダム(安元洋貴),張飛ガンダム(加藤将之),曹操ガンダム(乃村健次),孫権ガンダム(島■信長)】/Ko-saku ブレイブバトルウォーリアーズ【劉備ガンダム(梶裕貴)関羽ガンダム(安元洋貴),張飛ガンダム(加藤将之),曹操ガンダム(乃村健次),孫権ガンダム(島■信長)】 ブレイブバトルウォーリアーズ【劉備ガンダム(梶裕貴)

商品詳細を見る

PageTop

『SDガンダム三国伝 BraveBattleWarriors』第二十一話「劉備の選択」感想

今日の感想はここまで、ということで頑張って書いていきますよ。まぁ、余力があれば、もう一本くらい感想書くかもしれませんけどね。でも、たぶんこれで終わりということになるでしょう。だいぶ頭も疲れてきているし。それにしても、この『SDガンダム三国伝』、この前感想書いたと思ったら、もう次の話です。前回はまだ、鮮明に覚えていますよ。このペースでないと、放送に追いつくことは全くできないので、本来こうでないといけないのですけどね。では、まだまだ21話の『SDガンダム三国伝』の感想です。

今回は、なかなかおもしろかったです。

曹操に、部下になるよう言われた劉備。しかし、その条件として、「民への思いを捨てよ」と曹操は劉備に言うのだった。曹操の武力による平和が守られている許昌を目の当たりにした劉備は、連れてきた民を守るためにも、曹操の部下になることを承諾しようとするのだが・・・、という話。

民への情を捨て武力による平和を作り上げている曹操と、民への思いから武力のない平和をつくろうとし失った劉備、その対比からを見せつつ、劉備が今後を選択する話でした。民たちのために曹操の軍門に下ろうとした劉備ですが、それを止めたのは、まぎれもない民たちでした。民を思うという信条でこれまで動いてきた劉備にとって、彼が曹操に下るか否かは、彼が決めるものでなく、もともと民たちが決めることであったのでしょうね。そんな下からの思いを酌んで行動してこその劉備なんでしょう。そう思うと、曹操と劉備の違いは、上からの平和を作り上げようとするのが曹操で、下からの平和を作り上げようとするのが劉備、ということになるのでしょうね。今回は、その両者の違いがより明確に見えた話だったと思います。

ただ今回の話、劉備が徐州から連れてきた民たちがキーパーソンとなったのだけど、彼らがどうしてそこまでして劉備についていきたかったのかを、もう少ししっかり描いてほしかった。劉備にあって曹操にないものは、分かりやすかったのですが、劉備が作ろうとした都市にはあって、曹操の作り上げた都市にはないもの、それもしっかり描いてほしかったというかね。やっぱり民にとっては、領主それ自体よりも、かれらが作る都市が住みやすいかどうかのほうが重要だろうと思うし。曹操の作り上げた許昌に欠けているもの、それを民の目線で指摘してほしかったなぁ。まぁ、尺の短さがネックになっている感じはしますけどね。

今回、劉備が馬超に再会しましたね。あれ、馬超、以前に出たことは覚えているんだけど、どこで劉備に会ったんだっけ?すっかり忘れてる・・・。まぁいいや。そんな彼が、民の代表のような感じで、劉備を曹操の部下になる誘いから引きとめました。今後も当分は、馬超は徐州の民を代表するような役割を担っていくのかな?あと、典韋も、今回しっかりと登場。彼、気難しそうな曹操軍にあって、一人快活な感じでいいですね。民を思う劉備の気持ちも分かってあげられる度量もあるみたいだし。曹操軍の癒しキャラ?司馬懿とは対照的な感じがしましたよ。

曹操の誘いを断った劉備は、民もろともどうするんでしょう?予告を見る限り、さっぱりわかりません・・・。で、次回は曹操が主役の話のようですね。EDにちらっと映るキャラも出てくるようですね。どんな話が待っているのか、次回も楽しみにしてますよ。

Justice・伝説を刻め!Justice・伝説を刻め!
(2010/10/27)
関羽ガンダム(安元洋貴),張飛ガンダム(加藤将之),曹操ガンダム(乃村健次),孫権ガンダム(島■信長)】/Ko-saku ブレイブバトルウォーリアーズ【劉備ガンダム(梶裕貴)関羽ガンダム(安元洋貴),張飛ガンダム(加藤将之),曹操ガンダム(乃村健次),孫権ガンダム(島■信長)】 ブレイブバトルウォーリアーズ【劉備ガンダム(梶裕貴)

商品詳細を見る

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。